ビルやオフィスのリニューアル工事はザックにお任せください
会社概要お問い合わせTOPへ戻る
img
img自社一貫施工システムビル再生リフォームオフィスの部分改装オフィスの原状回復imgimg
  
オフィスの原状回復

原状回復工事のポイント

原状回復工事の意外な真実とは

オフィスを移転する際に必ず行われる原状回復工事。
平成10年3月、建設省(現国土交通省)から「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」 が出されました。
民間賃貸住宅における原状回復義務の意味や賃借人負担による修繕の範囲が 定義されました。
しかし、賃貸の事務所や店舗については公的なガイドラインがないのが現状です。
*****

ザックは原状回復工事が始まる前からお手伝いできます

本来、原状回復すべき項目を省いたり、粗雑な工事でコストダウンすると
たちまちビルオーナーとのトラブルが発生します。
また逆にビルオーナー側が過度な原状回復を要求したり、制約を加えるとこれも
テナント側から理解が得られないことが多くあります。
ザックはオフィス工事の専門会社として原状回復範囲と施工内容を明確にした工事で
不要なトラブルや紛争を回避させることができます。
ザックは年間に200件以上に及ぶ原状回復工事の実績と自社一貫施工システムで
低コストでトラブルの無い原状回復工事を自信を持って承ります。
*****

年間200件以上の原状回復工事実績から生まれた
工事のスピードとコストパフォーマンス

  • 中間マージンの排除・・・工事に関連する下請け・孫請け業者が介在すればするほど各業者の
    経費や利益がお客様のコストに積み上がってしまうことを回避します
    工事に関連する下請け・孫請け業者が介在すればするほど各業者の経費や利益はお客様のコストに積み上がる
    20%cut
  • 建材の集中発注システム・・・工事原価の多くを占める建材を自社で調達することで下請け業者や
    孫請け業者が材料を仕入れるよりもスケールメリットで材料コストを下げられます
    ZACでは工事原価の多くを占める建材を自社で調達することで、下請け業者や孫請け業者が材料を仕入れるよりもスケールメリットで 材料コストを下げられる
    5%cut

*****

原状回復工事の時にビル再生リフォームを実施してください。
もう塗り替え、張り替えだけではテナントは入居してくれません。

テナントが退去した後の原状回復工事の時こそがビルの再生リフォームのチャンスです。
オフィス内の床をOAフロアにしたり、共用部のトイレを快適にリフォームしたり・・・
ザックは原状回復工事の際にビルオーナーからご希望があれば
オフィスエリア・共用部エリアの設備や環境をチェックして問題点の報告や改善点の提案を
させていただきます。
原状回復工事とビル再生リフォームを融合した工事の実例
原状回復工事とビル再生リフォームを融合した工事の実例 実際の工事内容 原状回復工事に加えてビル再生リフォームの工程(テナントエリア:OAフロア設置 照明・空調設備の更新 防犯装置新設 共用部:エレベータ・ホールのリニュ-アル トイレのリニューアル(最新設備化) 給湯室のリニューアル エントランスの美化リニューアル 照明設備のリニューアル ビルサイン関連のリニューアル)を行います。